クリップの映像を解析して最適な色調整をワンタップで当てる「オート」をカラー機能に追加しました。あわせて、字幕の自動生成でモデルのダウンロード状況が正しく表示されるようになり、音声のみのクリップからも正常に生成できるように。タイムライン下部のズームバーの操作性も見直しています。