メインコンテンツへ
v1.19.0

Mac の Safari で使えるように。書き出し・素材の読み込みも改善

Mac の Safari(26 以降)でも VideoBuff を使えるようになりました。どのブラウザでも、お使いのパソコンで使えない形式のときは使える形式に自動で切り替えるので、書き出しが失敗しにくくなりました。このほか、素材の読み込みやタイムラインの表示も改善しています。

変更点

  • 新機能Mac の Safari(26 以降)で、読み込みから編集・書き出しまで使えるように(字幕の自動生成は Chrome / Edge で)
  • 改善お使いのパソコンで使えない形式や保存先のときは、使えるものに自動で切り替えて書き出すように
  • 修正削除した素材を「元に戻す」で戻したあとも、正しく書き出せるように
  • 改善エディタのどこにファイルを落としても読み込めるように
  • 修正映像の入っていない動画ファイル(音声だけの MP4 など)も、音声として読み込めるように
  • 修正クリップの長さを変えたあとも、タイムラインのサムネイルが正しく表示されるように
← トップに戻る